たった1日で“売れる技術者”が育つ理由 — リプロネイル技術講座の裏側
- リプロネイルの講座の裏側
深爪専門の集客と経営の仕組みで
月商が2倍から10倍に成長しているネイルサロンが全国で続出中








お客様を集めるためにホットペッパーなどに掲載したり、インスタ集客をがんばっている方もいらっしゃることでしょう。
しかし、集客を頑張っても1万円以下しかお支払いしてくれない都度払いの単価の安いお客様を集めてはいませんか?

残念ながら、ホットペッパーを見て来店されるお客様は、価格で比較したり、「3週間に1度付け替えればいいわ」とネイルに1万円前後もしくは1万円以下の価値しか感じていないお客様がほとんどです。
カリスマ性のあるオーナーさんでも、指名料をいただいたとしても、10万円をいただくことはできないでしょう。
また、アートなどを売りにしたファッション性の高いサロンでも、打ち出しているメニューでは、「高額を払ってでもお願いしたい」というお客様を集めることは難しいので、売上を上げることは困難です。
新しいメニューを導入したり、集客を頑張っていても、単価の安いお客様を集めていては売上は上がらないのです。
1つ目の理由に繋がりますが、ネイルサロン経営で売上が大きくあがらないのは高額サービスや商品を持っていないことにあります。
10万円以上、20万円以上、30万円以上のサービスを持っていないネイルサロンがほとんどなので、当然売上があがりません。
単価1万5000円や2万円近い高単価サロンを築いていても、都度払いだけのメニューだけでは1か月ずっと施術に入り続けなければいけません。
しかし、10万円以上の高額サービスや商品があれば、対象人数は少なくても売上はぐんと上がります。
また、施術の労働だけで売上を上げようとすると、お客様の数をこなすことに精一杯で疲弊し続けます。
ホームケアという物販でも売上げを上げる仕組みをつくっていれば、おのずと施術時間=売上という働き方から抜け出せるのです。
高額サービスや利益が出るホームケアを持っていることが売上をあげる基盤になります。

せっかく新しいメニューや技術を導入しても、技術で差別化を図ることは、ほぼ難しい時代です。技術がデザインも上手く、価格も安いネイルサロンが多くあるからです。
そんな中で技術を売りにした「フォルム」「持ちが良い」「自爪にやさしい」「○○ジェル」などで差別化を図っているサロンも多いでしょう。
差別化と言っても似たような技術でパターンが分かれているだけでは、打ち出し方が同じなので結局は価格で比較されているだけとなってしまいます。
どんなに素晴らしい技術でも技術だけでは他店との差別化が図れません。違いがお客様にも伝わりづらく売上につながらないのです。お客様の望む「なりたい自分にしていくれるネイルサロン」「悩みを解決してくれるネイルサロン」という専門サロンであることがとても重要なことなのです。
▼普通のネイルサロンから深爪専門サロンにして売上2倍以上アップされた受講生の成果

今、流行りの自爪育成や深爪矯正やネイルケアなどを導入しているサロン様に多いのが、爪が伸びた先に売る商品をもっておられず、せっかく集客したお客様を卒業させてしまっていることにあります。
爪が伸びた後、深爪矯正が終わった後、ネイルケアを卒業させた後に普通のネイルケアとジェルネイル、もしくはジェルネイルのみの継続、または単価1万円前後のお客様で集まる一般的なネイルサロンの運営だと、売上の伸び悩みがでてきます。
どのネイルサロンにも言えることですが、「爪」という小さなパーツだけで視野を狭く集客していると、売上は天井が見え伸びしろはありません。
自爪育成や深爪矯正やネイルケアなどの爪のメニューから広げられる事業やサービスを取り入れると、ネイルサロンでも他店に負けない安定経営以上の疲弊しない事業を営むことができます。
現在のメニューからの派生した商品やアフターメニューを持っていると失客するケースは減り、継続して売上をあげることができます。

最後にスタッフを雇っているオーナーさんに共通していることですが、スタッフが育たない、スタッフの売上が上がらない、スタッフが辞めたら売上がガクンと下がるという状況になってはいませんか?
今まで、私たちが「良し」としていたネイルサロン業界の当たり前は、技術を重視するあまり「人が育たない設計」になっています。
爪に良いとされる「技術」「素晴らしいアート」「持ちが良い」「持ち込みの再現率の高さ」「早くて上手い」「美フォルム」などが売りのサロンは、未経験スタッフさんは売上を上げることができていますか?
技術を究めて売上を上げていくという今までの考え方では、スタッフの売上げは上がりません。
オーナーさんばかりにお客様がつくけれど、未経験スタッフはオーナーさんと同じレベルになるのに一体何年かかるのでしょうか?
技術を教えて、経験を積んでもらって「技術がやっと身についた」と思ったら近くで独立されたり、転職したり、辞めていく…。
技術を究めさせるほど、人は育たないですし、育ったと思ったら辞めていくという悲惨な現実が待っています。
「未経験スタッフでもすぐに売上を上げることができ、稼ぐスタッフたちが育つ仕組みづくり」これができていないことが、ネイルサロン経営がいつまでも安定していかない原因です。

※深爪の技術を導入するだけの講座ではありません。
リプロネイル式深爪矯正サロン経営アカデミーでは、
深爪矯正に特化したコース販売と、深爪用の継続して使いたくなる再生ホームケアを組み込み、売上がしっかり上がる「売り方」と「深爪に特化した集客法」をお伝えしています。

未経験スタッフでも全員年商1000万越えが当たり前、月商100万円から月商160万を超えるスタッフが誕生しています。
売上やスタッフ育成の悩みから、あなたのサロンを解放しませんか?
私たちは、深爪矯正専門サロンを18年・4店舗経営し、50,000件以上の症例を改善してきた実績があります。
その成功メソッドを全国のネイルサロンオーナー様へ伝授し、まったく新しい発想のサロン経営を実現する方法をお教えします。
リプロネイルは現在全国34のサロン様が導入しております。
導入を検討されている方はお早めに
「リプロネイル導入セミナー」に
ご参加ください。
講座の開催時期は4月と10月の年2回です。
約1か月で継続が必要なお客様に出会い、高単価深爪×高利益なホームケアの販売法で単価10万円から25万円以上のコースが売れるようになり、予約が満席でなくても最高売上を更新しました。
また、スタッフさんも高額なコースが売れるようになり、初めてスタッフさんに基本給以外で歩合給が払えるようになりました!

埼玉県坂戸市 ネイルサロンオーナー西野さん
3か月で単価が大きくかわり、売上が2倍近く伸びて平均月商160万円~180万円を上げるようになり、最高月商220万円を超えることができました。
今はシフト勤務で1日8時間くらいの労働時間に変わり、これからはスタッフを雇って店舗展開をしていきたいと思っています。

埼玉県さいたま市 ネイルサロンオーナー中村美幸さん
サロンをリブランディングし、高額なホームケアと売り方を覚えてからは、スタッフでも高額なコースが売れるようになりました。
人が辞めたとしてもホームケアの売上げが上がるので、月商200万円はキープできるように!
スタッフ育成に悩まなくなり、現場を任せられるようになってきました。

栃木県宇都宮市 ネイルサロンオーナー井上さん

さあ、次はあなたの番です!
リプロネイル®で差をつける!
高単価サロンの作り方